『イベントのつくり方検定』【4級】あなたはどのランク?今すぐチェック

あなたの『イベントつくり度』は?

このサイトの様々な記事やイベント・広告に関する事柄を元に問題を出題し、勝手に等級を認定する『イベントのつくり方検定』。

今回は最も優しい問題を集めた超初心者向け入門検定【4級】です。検定は4級から始まり3・2・1級と等級が上がっていき、その後「段」へレベルアップしていきます。段の先に待つ「マスター」クラスへの到達を目指し、ぜひ合格するまで延々とチャレンジしてみてください。

なお、この検定は本サイトが独自に行っているものであり、ここで合格したからと言ってライセンスが発行されるわけでも、社会的地位が向上するわけでもありませんのであらかじめご了承ください。

問題は全部で10問あります。選択肢を選びながら読み進めていってください。すべての設問にチェックを入れて最後に「回答する」ボタンを押すと、合否判定と正解が表示されます。8問以上正解すれば晴れて4級合格となりますので、頑張ってください。

それでは検定を始めましょう!

『イベントのつくり方検定』【4級】

イベント現場の士気に直結するため、最も内容を吟味しなければいけないものは?

記者会見と記者発表の違いは?

イベントで著作権のある音楽を演奏する際、ジャスラックに申請しないとどうなる?

司会者の意味で使われる「MC」とは何の略?

イベント現場で、特にディレクターは持っていると精神が安定するものは?

企画をプレゼンテーションする際よく使われるソフトウェアは?

トランシーバーの使い方で最も気を付けることは?

出演者の費用に掛かる隠語「あご」「あし」「まくら」とは何を指す?

PAさんが拡声装置のチェックをする際に使う定番のアルバムは?

イベントで朝の集合時、コンパニオン全員(4名)が遅刻&連絡取れず、しょうがないから一人で現場に向かう事になった著者の気持ちを答えよ


ページの先頭に戻る(もう一度検定をする)

他の級の検定は下記よりどうぞ

『イベントのつくり方検定』【1級】

『イベントのつくり方検定』【2級】

『イベントのつくり方検定』【3級】

関連記事

ページ上部へ戻る